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最新の公開エピソード A.06「最終回:あなたのなかのグローバル」お悩み相談 グローバルだけど 再生の準備ができました
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20 エピソード

A.06「最終回:あなたのなかのグローバル」お悩み相談 グローバルだけど

「子どものころ、『グローバル』になりたかった」「グローバルは内面の問題?」……。ミュージシャンKUROSAWA Goと、Quartz Japanの福津くるみがお送りするお悩み相談ポッドキャストシリーズ「グローバルだけど」。最終回となった今回は、ポッドキャスト担当者も交え、これまで寄せられたお悩みを振り返りながら、「グローバルだけど」とは何だったのかを総括します。 ■本ポッドキャストとQuartzについて グローバルメディア『Quartz』の日本版編集部がお送りするポッドキャスト Quartz×Quartzのお悩み相談シリーズ「グローバルだけど」最終回(12月31日公開)。世界の「次」が毎日メールボックスに届く、新世代のビジネスパーソンのためのニュースレター「Quartz Japan」の詳細・購読はこちらから→ https://qz.com/1827830/

A.05「墓参りに自信がない」お悩み相談 グローバルだけど

「わたしは海じゃなくて、土に埋めてほしい」「うちにはお墓がない」……。今回のお悩みは、多様化が進むお墓について。世代間で価値観の違いが拡がるいま、全ての生き物に訪れる「死」を考えます。ミュージシャンKUROSAWA Goと、Quartz Japanの福津くるみがお送りするポッドキャストシリーズ「グローバルだけど」。視聴者・読者から寄せられた「2020年代ならではのお悩み」を毎月1つ取り上げ、グローバル時代の生き方を考えるトークをお送りします。 https://docs.google.com/document/d/19-Jf38E8AYUqahvvHHAHudY-p9afocROriqYmcmW0T4/edit

A.04「『縛られない』に縛られない」お悩み相談 グローバルだけど

ミュージシャンKUROSAWA Goと、Quartz Japanの福津くるみがお送りする新ポッドキャストシリーズ「グローバルだけど」。視聴者・読者から寄せられた「2020年代ならではのお悩み」を毎月1つ取り上げ、グローバル時代の生き方を考えながらトークをお送りします。第4回は、フリーランスについてのお悩み。仕事の不安・焦りと向き合いながら、自由自在に働くための心構えを考えます。 ■今回のお悩み スタートアップでWEBディレクターとして会社員をしながら、副業でフリーランスのデザイナーとしても働いています。最近、いつ独立すべきかを悩んでいます。仕事の作業や内容は好きなのですが人を縛りつける会社は嫌いなので、3年前からフリーランスとしての道を探りはじめました。その後からコロナ禍に入り、本業がフルリモート化。本業と副業の境目がなくなったのを契機に、生まれてからずっといた東京から地方都市に移住もしました。新しい環境のなかで日々業務をこなしているのですが、自分がどこに向かっているのか分からなくなることがあります。友人の多くが独立して業績を残したり、会社員として昇進していたりして社会的地位が上がっている状況に焦る気持ちもあります。一方で、独立がうまくいかずに会社員に戻る友人から、フリーランスの大変さを聞くとおじけづいてしまう自分もいます。福津さん、GOさんは独立して仕事をされていますが、どのように独立を決断されたのでしょう? フリーランスとしてやりたいことが明確にあるなかで、独立を決められたのでしょうか。会社員になりたいと思ったことはありますか? 質問ばかりになってしまいましたが、お答えいただけるとうれしいです。(27歳・会社員・ノルマンディ小僧) ■[絶賛受付中]お悩み・お便りはこちらから → https://forms.gle/6ufXQqkByvRS5gqR7 ■本ポッドキャストとQuartzについて グローバルメディア『Quartz』の日本版編集部がお送りするポッドキャスト Quartz×Quartzの新シリーズ お悩み相談「グローバルだけど」第3回(10月31日公開)。世界の「次」が毎日メールボックスに届く、新世代のビジネスパーソンのためのニュースレター「Quartz Japan」の詳細・購読はこちらから→ https://qz.com/1827830/

A.03「ベストフレンド至上主義を越えて」お悩み相談 グローバルだけど

アメリカでツアー中のミュージシャンKUROSAWA Goと、Quartz Japanの福津くるみがお送りする新ポッドキャストシリーズ「グローバルだけど」。視聴者・読者から寄せられた「2020年代ならではのお悩み」を毎月1つ取り上げ、グローバル時代の生き方を考えながらトークをお送りします。第3回は、仕事とプライベートが交錯する友達関係についてのお悩み。自分のアイデンティティを引き受けながら、「友達」という定義に縛られずに他人と生きるために必要なマインドセットを考えます。 ■今回のお悩み 小売関係の会社を経営しています。自分の人生を思い直してしまう出来事がありました。10年以上前に仕事で知りあった友達がいるのですが、彼女には何年も仕事をお願いしながらプライベートでは遊んで仲のよい関係が続いていました。ただ、彼女は3年前に突然音信不通になってしまいました。そんな彼女から、先日急にメッセージが来たのです。新しい仕事がないかという相談でした。こっちは心配してたんだぞ、いきなり仕事の話かよ!と思ったのですが、よく考えてみると彼女は自分のことを仕事の発注元としか捉えていなかったのかもしれません。プライベートの遊びも、仕事を得るための手段でしかなかったのかもしれない…。そう考えると、全ての人間関係の裏には利害関係があるようで、虚しくなってしまいました。会社を経営している関係か、自分の友人は部下もふくめ仕事で知りあった人たちばかりです。自分が会社をやっていなかったとしても、みんな仲良くしてくれたのでしょうか。仮定を考えても意味がないと思いながらも、最近ずっとモヤモヤとした気持ちが続いているので、ぜひ相談したく思いました。(35歳・経営者・トヨトミヒデキチ) ■[絶賛受付中]お悩み・お便りはこちらから → https://forms.gle/6ufXQqkByvRS5gqR7 ■本ポッドキャストとQuartzについて グローバルメディア『Quartz』の日本版編集部がお送りするポッドキャスト Quartz×Quartzの新シリーズ お悩み相談「グローバルだけど」第3回(10月31日公開)。世界の「次」が毎日メールボックスに届く、新世代のビジネスパーソンのためのニュースレター「Quartz Japan」の詳細・購読はこちらから→ https://qz.com/1827830/

A.02「ウナギを食べたい。エシカルでいたい」お悩み相談 グローバルだけど

ヨーロッパでのツアーを終えたミュージシャンのKUROSAWA Goと、Quartz Japanの福津くるみがお送りする新ポッドキャストシリーズ「グローバルだけど」。 視聴者・読者から寄せられた「2020年代ならではのお悩み」を毎月1つ取り上げ、グローバル時代の生き方を考えながらトークをお送りします。 第2回は、好物のウナギが絶滅危惧種だと知った方からのお悩み。人間が生きるために避けて通れない「食べる」という行為と、自分と違う意見をもった他者との向き合い方について考えます。 ■今回のお悩み わたしの一番好きな食べ物はウナギです。ただ、先日友人とランチを食べに行ったとき、「絶滅危惧種であるウナギを食べることは野蛮な行為だ」と言われ衝撃を受けました。自分はできるだけエシカルにいようと心がけていましたが、ウナギについては無意識に考えないようにしていたようです。それ以降、ひとりでウナギを食べるときも、どこか前のように楽しめない自分がいます。あらがえない欲望とエシカルな意識は、どうすれば両立することができるのでしょう。(33歳・女性・トリリンガール3世) ★[絶賛受付中]お悩み・お便りはこちらから→ https://forms.gle/6ufXQqkByvRS5gqR7 ■関連エピソード #10 Go Kurosawa×QZ[前編]「意味なさそうなものに意味がある」 https://anchor.fm/qz-japan/episodes/10-Go-KurosawaQZ-eqbgki #11 Go Kurosawa×QZ[後編]「めんどくさいのが面白い」 https://anchor.fm/qz-japan/episodes/11-Go-KurosawaQZ-eqbgnp ■本ポッドキャストとQuartzについて グローバルメディア『Quartz』の日本版編集部がお送りするポッドキャスト Quartz×Quartzの新シリーズ お悩み相談「グローバルだけど」第2回(9月25日公開)。 世界の「次」が毎日メールボックスに届く、新世代のビジネスパーソンのためのニュースレター「Quartz Japan」の詳細・購読はこちらから→ https://qz.com/1827830/

A.01「世界一のタクシー運転手になれ!」 新シリーズ お悩み相談 グローバルだけど

世界が変わる今だからこそ生まれる「それぞれの苦悩」と向き合う! グローバルと個人を往復する、新時代お悩み相談所がオープン。 アムステルダムを拠点に活躍するミュージシャンのKUROSAWA Goと、Quartz Japanの福津くるみがお送りする新ポッドキャストシリーズ「グローバルだけど」。グローバルに活動する2人が、視聴者・読者から寄せられた「お悩み」を毎月1つそれぞれの視点から相対化! 21世紀の世界を生きる困難さについて考えながらトークします。 第1回は「タクシー運転手になりたい」というお子さんをもった、お父さんからのお悩み。子どもの将来の可能性がテクノロジーによって生まれた自律走行車によってつぶされてしまうかもしれない…。そんな相談に対して、徹底したシュミレーションを行なった2人が出した結論とは。 ■今回のお悩み■ 10歳の子どもが「タクシー運転手なりたい」といっています。自律走行車が当たり前になる時代が目前に来ているので、タクシー運転手という仕事はなくなると個人的に思っています。そんな自分が、子どものきらきらした目とどう向き合えばいいのか。お2人なら、どんな言葉をかけてあげますか?(43歳・男性・シャコ焼き太郎) ■関連エピソード■ #10 Go Kurosawa×QZ[前編]「意味なさそうなものに意味がある」 https://anchor.fm/qz-japan/episodes/10-Go-KurosawaQZ-eqbgki #11 Go Kurosawa×QZ[後編]「めんどくさいのが面白い」 https://anchor.fm/qz-japan/episodes/11-Go-KurosawaQZ-eqbgnp ■本ポッドキャストとQuartzについて■ グローバルメディア『Quartz』の日本版編集部がお送りするポッドキャスト Quartz×Quartzの新シリーズ お悩み相談「グローバルだけど」第1回(8月21日公開)。 世界の「次」が毎日メールボックスに届く、新世代のビジネスパーソンのためのニュースレター「Quartz Japan」の詳細・購読はこちらから→ https://qz.com/1827830/

#20 QZ×QZ「天文学者になりたかった」

アフリカと宇宙の「いま」から学ぶべきことって? 今回のテーマは、7月お送りする「週刊」ニュースレターについて。日々大きな動きがあるアフリカのダイナミズム、いつのまにか進みつつある宇宙ビジネスの現在地……。いま目が離せない2つのトピックを扱う意図から、アフリカと宇宙にまつわるホスト2人の因縁⁉︎まで、2021年の下半期をスタートした「Quartz Japan」からの20分をお届けします。(ホスト:年吉聡太、福津くるみ) グローバルメディア『Quartz』の日本版編集部が、グローバルな目線で「ビジネス×カルチャー」に触れるポッドキャストシリーズ「Quartz×Quartz」第20回(7月3日公開)。 世界の「次」が毎日メールボックスに届く、新世代のビジネスパーソンのためのニュースレター「Quartz Japan」の詳細・購読はこちらからhttps://qz.com/1827830/ 関連リンク:Space:#1 企業の宇宙開発に不安の声? https://qz.com/emails/quartz-japan/2027926/

#19 QZ×QZ「どうするかはあなた次第です……」

アメリカで執筆される最新ニュースをリアルタイムで翻訳!? 今回はQuartz Japanが毎朝配信する「Daily Brief」をロサンゼルスから翻訳する編集部のアキさんを迎え、日々の作業の裏側を大公開! 日本時間AM5:00から海を越えて行われるチームワークの妙から、隠れ人気コーナー!?「世界のトリビア」にたいする偏愛、そしてワクチン接種が進むアメリカの新しい「日常」まで、編集部の雑談を雰囲気そのままにお届けします!(ホスト:年吉聡太、福津くるみ) グローバルメディア『Quartz』の日本版編集部が、グローバルな目線で「ビジネス×カルチャー」に触れるポッドキャストシリーズ「Quartz×Quartz」第19回(6月19日公開)。 世界の「次」が毎日メールボックスに届く、新世代のビジネスパーソンのためのニュースレター「Quartz Japan」の詳細・購読はこちらから:https://qz.com/1827830/ 関連リンク:Daily Brief:ゴーン問題、日本の人権侵害 (編集長が好きだった、モノリスに関するトリビアを初掲載)https://qz.com/emails/quartz-japan/1936908/

#18 QZ×QZ「お家で完全栄養食」

巣ごもり生活をつづける編集長が、液状完全栄養食に夢中な理由とは!? 2021年5月25日に配信したヴィーガンミルクに関する記事を振り返りながら、編集部員2人が個人的な食の変化について雑談。懐かしのスーパーフードから、最近身近になってきた植物性ミルク、ちょっと気になる代替肉、テレビで話題の長期保存できる豆腐まで、2人の生活と好みから昨今の食事情を振り返ります。(ホスト:年吉聡太、福津くるみ) グローバルメディア『Quartz』の日本版編集部が、グローバルな目線で「ビジネス×カルチャー」に触れるポッドキャストシリーズ「Quartz×Quartz」第16回(4月24日公開)。世界の「次」が毎日メールボックスに届く、新世代のビジネスパーソンのためのニュースレター「Quartz Japan」の詳細・購読はこちらから👉https://qz.com/1827830/ 関連リンク: Impact:ヴィーガンミルクの期待値 https://qz.com/emails/quartz-japan/2012832/

#17 Erinam×QZ「『韓国らしさ』は囚われてない」

K-POPとはビビンバである!? BTS、BLACKPINKといったアーティストを生み出し、グローバルにGen-Zを熱狂させるK-POPムーブメントの現在地とは。韓国でメディアで活動しながら、その最前線を目撃してきたErinam(田中絵里菜)さんをゲストに迎え、ファンダムによるビジネスのあり方、20年代のユースカルチャーの行方を考えます。(ホスト:年吉聡太、福津くるみ) グローバルメディア『Quartz』の日本版編集部が、グローバルな目線で「ビジネス×カルチャー」に触れるポッドキャストシリーズ「Quartz×Quartz」第17回(4月15日公開)。世界の「次」が毎日メールボックスに届く、新世代のビジネスパーソンのためのニュースレター「Quartz Japan」の詳細・購読はこちらから:point_right::https://qz.com/1827830/ Erinam(田中絵里奈) 1989年生まれ。K-POPのクリエイティブに感銘を受け、2015年に単身渡韓。最低限の日常会話だけ学び、すぐに韓国の雑誌社にてデザイン・編集担当として勤務。2020年に帰国してからはフリーランスのデザイナーおよびライターとして活動を行ない、韓国・日本に留まらず、現代のミレニアルズを惹きつけるクリエイティブやカルチャーについて制作・発信を続ける。2021年4月1日に朝日出版社から『K-POPはなぜ世界を熱くするのか』(https://amzn.to/3vTKCss)を上梓。 ・関連記事 Culture:Gen Zの心を掴む「アバター」 https://qz.com/emails/quartz-japan/1979929/ Millennials:熱狂を生む韓国のソフトパワー https://qz.com/emails/quartz-japan/1804577/